ハイテク技術と42年の実績!防湿庫のパイオニア

TOYO LIVING
業界NO.1
1974年(昭和49年)東洋リビング株式会社設立。

◎1975年(昭和50年)全自動低湿ユニットの開発に成功。
 同ユニットを搭載した理化学用自動デシケーターを研究室や実験室に販売開始。

◎1980年(昭和55年)全自動低湿ユニットを東芝にOEM納入し、同社から「カラットキーパー」
 として発売しました。その名の通り、食品がカラッと湿気ない保管庫として好評で、当時の
 日曜劇場内でのCMでは押坂忍氏の司会で紹介され、梅雨の開けた8月にもかかわらず、
 1か月で15,000台もの販売を達成しました。

1982年(昭和57年)全自動防湿保管庫《オート・ドライ》を販売開始。

  形状記憶合金を《オート・ドライ》の除湿開閉シャッターの駆動力として採用し、
  日本初の形状記憶合金実用化に成功。これにより、シャッター開閉音の無音化を実現しました。
  しかも乾燥再生時の加熱源に対応した省エネシャッター駆動であるため画期的な成果を上げ
  耐久性も抜群で、《オート・ドライ》の基本要素として現在でも重要な機構となっています。

1987年(昭和62年)全自動超低湿保管庫《スーパードライ》を販売開始。

  工業用として半導体部品の低湿保管に販路を拡大し、産業界に大いに貢献したとの評価を
  いただきました。

2007年(平成19年)光触媒を搭載した全自動防湿保管庫《オートクリーンドライ》を販売開始。   

  光触媒により庫内を24時間クリーンな状態に保つことに成功。カメラ・レンズの保管に効果を
  発揮します。

2014年(平成26年)創業40周年を記念して限定モデルを発売。

  食品・薬品保管に最適な庫内湿度15〜50%(調節式)の《オート・ドライ》「小型シリーズ」
  3機種と、《オートクリーンドライ》LD-120を新発売。

2015年(平成27年)新製品を発売。

  《オートクリーンドライ》にトップテーブル付きの新製品9機種と、
  《スーパードライ》UPSタイプが新発売。
  庫内湿度0%連続保持の高性能な超低湿保管庫《ウルトラ・スーパードライ》も大変ご好評
  いただいております。

2016年(平成28年)《オートクリーンドライ》と《スーパードライ》の新製品を発売。

  《オートクリーンドライ》にLEDバーライトと庫内コンセント付きの新製品7機種と、
  除湿ユニットに革新的な改良(特許出願中)を加え、低湿度特性が大幅にアップした
  《スーパードライ》の新製品6シリーズを発売。

防湿庫のパイオニアとして一貫して電子ドライユニットは 日本製 で、
製品に絶対の自信があります。性能と電気代で比較してお選びください。
類似品にはお気を付けください。